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かほりのなかまたち

(旧 神楽坂Kahoriブログ)

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ヒノキ(枝葉)精油 

ヒノキ(枝葉)


主な成分:サビネン19.4%・リモネン8.6%・ネロリドール7.2%                                     主な作用:抗炎症・抗リウマチ・鎮痛・鎮痙攣・自律神経調整・ホルモン調整

①空気清浄として(森林浴・抗菌)
②身体に対して(筋肉痛・関節炎・リウマチ・神経痛・PMS・生理不順・更年期障害)
③心に対して(神経強化・自律神経調整)                                     

 ヒノキ2

    
ヒノキには、ヒメコマツの主成分αピネンと同じ
テルペン系のグループ、サビネンやリモネンが含まれています。
リモネンは柑橘系の精油にも多く含まれています。
その他に、このヒノキ(枝葉)精油の特徴として
婦人科系に対しても素晴らしい作用がある
ネロリドールが入っているので、ホルモンバランスを調整し
PMSや生理不順、更年期など特に女性におススメしたい精油です。
日本の森の香りと柑橘系の香りが、私たちの心と身体を整えてくれます。

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KagurazakaKahori

Author:KagurazakaKahori

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ハーブには、人の心と体を癒す力があります。人は森で生活していたころから、さまざまなハーブを用いてきました。
この200年ほどは、人工的な生活環境で過ごしていますが、長い森の生活の遺伝子は、まだまだ変わっていません。
kahoriは、現代社会でのさまざまな違和感を解消するために、ハーブの調合、フラワーレメディ(花療法)、そしてアロマテラピーを融合させて効果を高めたいと考えています。

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