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かほりのなかまたち

(旧 神楽坂Kahoriブログ)

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12月7日開催のハーブセミナーでのおはなし 

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12月7日のハーブセミナーは、第1回セミナー「感染症とハーブ」をご要望により、話題を変えて行ったものです。感染症とは関係ないけれど、植物のすごい話し。。。。のついでに、フラワーレメディのお話がでました。

 

ミムラス(mimulus)は、イギリス南部の川べりや溝など、どちらかというと水没しかねない水辺に咲いている黄色い花。レメディでは、「不安」のレメディとしてつかわれています。

 

フラワーレメディは、花をボールに浮かべて太陽に当てたmizu。花のメッセージが転写されているといわれています。ミムラスは、こんなところで大丈夫かという悪い環境で暮らしています。「こんなところで生きている僕だけど、どっこい立派に生きてます。不安なあなたを力づけてあげよう」なんて、ミムラスが話しかけてきますよ。

 

ほかのレメディも、その植物の姿を見ているとどんなときに働くか感じることができます。

なんてね、


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KagurazakaKahori

Author:KagurazakaKahori

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ハーブには、人の心と体を癒す力があります。人は森で生活していたころから、さまざまなハーブを用いてきました。
この200年ほどは、人工的な生活環境で過ごしていますが、長い森の生活の遺伝子は、まだまだ変わっていません。
kahoriは、現代社会でのさまざまな違和感を解消するために、ハーブの調合、フラワーレメディ(花療法)、そしてアロマテラピーを融合させて効果を高めたいと考えています。

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